低金利なカードローンなら月々の返済も楽々!
最近転職を考えていて、次は今よりも条件の良いところを目指してみようと思っています!ただそうなるとやはりハードルが一気に高くなるので、有利になる資格を取得して転職に臨もうと思います。
独学で勉強しようかとも思いましたが、専門的な知識も必要になるし確実に合格したかったので講座に通って資格取得を目指します!ただ講座も安くはないので、貯金だけでは少々痛いところ・・・そこでカードローンでお金を借りて講座に申し込むことにしました!
ただし、そうなると、まとまった金額を月々返済していくことになるので、やはり低金利で負担が少なくて済むカードローンがいいです!しかも私はカードローンを今までに使ったこともないので、少し不安だったりもします。
そこで安心して借りられる大手のカードローン会社で借りることに!更にその中でも金利が低くてお得会社を選んで申込!すると問題なく必要な金額が借りられました!
低金利な会社をちゃんと選んで借りたので、利息も抑えられているし、月々の返済額も選べるので毎月の支払いが負担にもなりません!おかげで講座にも問題なく通えて、今では資格も無事取得。これで転職のための就職活動も自信を持って臨めます!
もしカードローンを利用するなら金利面には気を使ったほうが絶対にいいですよ!お得な会社はちゃんとあるから、是非そういった低金利な会社で計画的にお金を借りてください!
銀行系キャッシングのメリットとデメリット
キャッシングで大手、主流、人気が有るものと言えば、まずもって提示すべきなのは銀行系キャッシングというものです。
銀行系キャッシングは銀行の出資によって成り立つ銀行の系列である金融企業のことです。
考えてみれば、銀行はそもそもお金を扱っているプロフェッショナルですし、基本的には絶対倒産したりしないとの信頼がある企業ででしょう。その銀行の系列であるキャッシングは銀行の力もあって大変な人気を持っています。
ここで具体的に銀行系キャッシングの利点を提示して行きましょう。
まず第一に金利が低いことがあげられます。融資を行っている他の企業に対して明確に低い価格を実現しており、借り手にとっては何よりも先に目につくメリットでしょう。
次に、系列の銀行のATMを使用出来るということは大きなメリットになるのではないでしょうか。通常であればコンビニなどのATMだけであるところを、契約から入金返金を全て出来るという銀行ATMを利用できるのは便利と言って差し支えないでしょう。
その他にも良い点は多く有りますが、デメリットは審査が厳しいという一点になるでしょうか。
一応、その他に問題が無い訳では有りませんがその他のキャッシングであっても共通しているようなものであり、銀行系であることが原因ではないでしょう。
人気も有り、使いやすい銀行系キャッシングですが、大枠の中では通常のキャッシングと同様ですから、使い過ぎれば返済に困窮することは変わりません。計画的に利用するということは何処で有ろうと同じであることを覚えておきましょう。
新生銀行カードローンレイクの歴史
貴方は新生銀行カードローンレイク、このレイクの社名の由来はご存知でしょうか。これは創業初期に各支店毎に店舗名を持っていた当時のレイクを束ねて一つの会社にする際に、各店舗を数本の川と見立てて、それが1つの湖になったというイメージからレイク、湖の英語読みにしようと決まったそうです。
さて、この会社の歴史を見たいところなのですが、実は現在のレイクは新生銀行の子会社となり、名前も新生銀行の行っているカードローンの商品名に名前を残すのみとなっています。
一応これには理由が存在します。貸金業法の改正により銀行系ではない個人向け融資が非常に不利になってしまったことや、新生銀行が丁度事業拡大の為に動いていたこと、古参の金融企業の多くが勢いを失ったこともあり、この銀行の傘下に入るという選択は合理的であったのだと考えることが出来ます。
本来であれば、操業も古く十分に古参と言える企業であっただけに、歴史を振り返るという意味においては非常に残念極まりないことです。
しかし、銀行系のカードローンになったことで、その利便性や有用性は飛躍的に上昇したことは事実です。それ以前では問題だった総量規制に引っ掛かることもありませんし、銀行が出資する訳ですから信頼度も高くなっています。借り手側としてだけで見るのであれば、何一つ悪くなったところは無いと言ってしまっても構わないかもしれません。
カードローンのプロミス、その歴史
英語の授業を受けたことのある人ならば分かっているかもしれませんが、プロミスというのは約束するという意味の英語です。プロミスは創業時、その時代では融資の条件として当たり前であった保証人や印鑑証明近隣への聞き取り調査などを全て取り払い、手続きをより簡単により早く出来るようにしました。
それはプロミスと契約者が、お互いに「約束」を守ることで、お互いに対等で健全、分かりあえるような取り引きをしようというシステムを開発した創業者、神内良一氏が、その理念の象徴として社名にしたのです。
ここからは、プロミスの歴史を見てみましょう。
1962年に創業者である神内良一が関西金融株式会社を設立します。
1963年、社名を変更し、関西プロミス株式会社になります。
1969年には東京プロミス株式会社として東京に進出します。このときはまだ関連してはいるものの別の会社です。
1970年、関西プロミスと東京プロミスの営業担当としてプロミス株式会社が設立されます。
1971年には事業再編で社名が一部変更され、プロミス株式会社、関西プロミス株式会社、東京プロミスの3社体制になります。
1974年、関西プロミス株式会社と東京プロミス株式会社が合併して、社名がプロミストラスト株式会社になります。
1974年に消費者金融業界では初となるコンピューターシステムを稼動させます。
1980年、店舗数が100店を達成したこの年、休眠会社の小倉商事株式会社がプロミストラスト株式会社、プロミス株式会社、トラスト株式会社、天満クレジット株式会社の4社を合併し、社名をプロミス株式会社に変更します。
1985年になってようやく2本社制が廃止され、本店が東京都千代田区に移転します。
1999年、それまで使用していた青い看板を完全に廃止、新シンボルマーク制定します。「黄色い看板プロミス」のCMはこの年からです。
この度2012年、SMFGとの間で株式交換を実施することで、SMFGの完全子会社となるようです。
さすがに老舗だけあって、年表だけでもかなりの量になってしまいます。
